東蒲原郡保護司会から3名の保護司の方が来校され,社会を明るくする運動の事業の一環で「紙芝居」を披露してくれました。
紙芝居のタイトルは「コウくんときいろいはね」です。みんながなかよく,安心して生活できるように!ということを考えることができる内容でした。「ごめんなさい」がすぐに言えなくて追い込まれていった主人公の失敗から,「僕はすぐにごめんなさいが言えるよ」と自分事としてとらえていました。子どもたちの素直な気持ちをなくさぬよう,学校・家庭・地域一体となって心を育んでいきたいですね。
東蒲原郡保護司会から3名の保護司の方が来校され,社会を明るくする運動の事業の一環で「紙芝居」を披露してくれました。
紙芝居のタイトルは「コウくんときいろいはね」です。みんながなかよく,安心して生活できるように!ということを考えることができる内容でした。「ごめんなさい」がすぐに言えなくて追い込まれていった主人公の失敗から,「僕はすぐにごめんなさいが言えるよ」と自分事としてとらえていました。子どもたちの素直な気持ちをなくさぬよう,学校・家庭・地域一体となって心を育んでいきたいですね。